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仲間のカタチ、冒険のカタチ

2010年01月09日 01:03

皆さんが思い描く仲間や冒険、それはどんなカタチですか?

こんばんは。リムです。
今回はコミュニティ(ギルドかな?)の形を考えてみたいと思います。

ところで皆さん、
FF11には「リンクシェル」というコミュニティがあったことをご存知でしょうか?

魔法の貝殻であるリンクシェル、そこからは真珠(リンクパール)を取り出せます。
そして同じ真珠を持つ仲間同士であれば、どこにいてもチャットが出来る。

そういった優れモノでした。

パールの配布はシェルを持つリーダー(又は代理)のみが行えます。
こういった、広がりの形も良い場所づくりに貢献していたのです。

こうしてヴァナディールには無くてはならないものでありました。

Circle

ですが、同時に欠点も内包していたと思えるのです。
その欠点。それは「会話しかできない。」ことでした。

会話はするけれど、顔を会わせた事はない。
そんないわば「身近な他人。」という関係をたくさん作ってしまっていたのです。

そう、裏をかけばリーダーしか顔を会わせた事がないのですもの。

少し遠いくらいが丁度よかったとも言えますが、
私はもっとメンバーとメンバーの距離が近くてもよかった。
近かった方がよかった。そう心から思います。

では、私が描くコミュニティ(ギルド)のカタチとは何でしょう?

それは「ギルド共用のモグハウス」があっても良いのではないかということです。

職能は多岐にわたり、遂に生産スキルもメインスキルの一つとなりました。
エオルゼアでは生産される品の絶対数は必ず増加するでしょう。

また食品や薬品のように、装備品も消耗品となりました。

より冒険している感覚を味わえるようになるちょっぴりリアルな世界。
そんな世界ではお互いの職能で助け合う仲間がいてもよいですよね!

一つのギルド内には様々な職能を持つ人が集まる。
簡単な共用装備を修繕する人もいれば、狩りで得た戦利品を料理する人もいる。

そんな光景はきっとギルドの理想の姿であると思います!

▼まとめ▼
ギルド共用のモグハウスが欲しい!
共用のアイテムボックスなどがあれば盛り上がるのではないでしょうか!?

エオルゼア。皆が自然とそうし始めるものでなくても、
私は何とか工夫をして、この姿に近付けていきたい。

これが私の描く仲間のカタチ、冒険のカタチ。


皆さんの描く仲間のカタチ、冒険のカタチはどんなカタチ?



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